このブロックは画面サイズに応じてボタンの位置、大きさが変化する特殊なブロックです。PCサイズでは上部固定、タブレット、スマートフォンではナビゲーション部分が上部固定され、ボタン部分が画面最下部に固定されます。編集画面は実際の表示と異なります。プレビュー画面もしくは実際の公開ページでご確認ください。編集についてはヘルプ記事の「フローティングメニューブロックの編集」もご覧ください。

今までにない学校教育の
スタンダードを作り出す

企業向け企画提案・コンサルティング営業/株式会社ネットラーニング

株式会社ネットラーニング
企業向け企画提案・コンサルティング営業

教育事業部 チームリーダー
光木 丈揚
2019年入社(中途入社)

担当している仕事は?

学校や官公庁、自治体などを主なクライアントとして、
当社の幅広いサービスをカスタマイズして提案をしています。


最近では高校・大学などの学校教育をオンライン化をする動きが加速し、様々な学習・管理システムの導入・活用が進んでいますが、講義の出欠や評価の管理、学習モチベーションの維持など、講師・学生ともに慣れないオンライン教育の在り方に、多くの課題に直面しているのが現実です。

当社の学習専用のラーニングプラットフォーム「Multiverse®」を導入し、講師と学生の学習環境の土台を設計し、"学び"を促進するEdTech領域のトータルソリューションに携わっております。

入社を決めた理由は?

私は高校教師を6年間、大学向け企画営業を9年間と、教育業界の中で一貫したキャリアを積んできました。

学校教育のオンライン化が進んでいく中で、前職が入学志願者を増やすための印刷物や集客イベントの企画など、少しアナログなコンテンツに限界を感じていて、ITで学校教育の課題解決をしたいと考えていた時に、ネットラーニングと出会いました。


教育の本質を捉えながらも、新しいサービスを次々にリリースしているネットラーニングのビジョンやミッション、ビジネスモデルに魅かれ、入社を決めました。

やりがいと実現したいことは?

時代のニーズに合わせた当社の新しい教育サービスで、世の中にはまだない学びの仕組みをクライアント様と一緒に創っていくことにやりがいを感じています。

現在、ある通信制高校ですべての授業をMultiverse®に統合されたWeb会議システム「Netlive」で実施する案件に携わっており、講師と学生がシームレスにオンライン授業を受けていくための運営方法の設計・システムの構築を進めています。

前例のない取り組みなので、試行錯誤して何度も考え直しながら進めることは大変ではありますが、この自分たちが創ったオンライン授業の仕組みを、未来の学校教育のスタンダードにしていきたいと考えています。

ネットラーニングの社風は?

様々なバックグラウンドを持ったメンバーがおりますが、色々な社内イベントもあるので溶け込みやすく、多様な価値観や考え方を認め合う風土があると思います。

私もチームリーダーとして、メンバーが相談や提案のしやすい雰囲気作りを心掛けています。オン・オフのメリハリもしっかりして「仕事するときはする、休憩時間には雑談で盛り上がる」というように意識的にコミュニケーションを取っています。

たまに年齢の離れた若いメンバーに恋愛相談を持ち掛けられることもありますが、信頼関係が築けているのかなと有難く感じながらフィードバックしています(笑)

これから応募する人へのメッセージは?

ネットラーニングの仕事は単なるモノ売りではないので「教育業界を変革したい」「クライアントの事業成長に寄与したい」というような高い志のある方と一緒に働きたいですね。

「新しい教育・研修・学習を創出し、真に豊かな社会に貢献する」という理念に共感し、世の中にまだないものを創ったり、常に時代の先を見据えて挑戦をし続けるといった環境に面白みを感じられる方には最高の舞台だと思いますよ。

1日のスケジュール

6:00 起床
6:45 出勤
8:15 就業開始、メールチェック
9:30 オンライン朝礼
10:00 商談、アポイント
11:00 社内ミーティング
12:00 昼食
13:00 進行中のプロジェクトの進捗確認
14:00 明日の商談準備
15:00 事業部内のミーティング
16:00 商談
17:30 終礼
18:00 残タスクの処理、明日のスケジュール確認
19:00 飲み会(コロナ前)
20:00 帰宅、夕食、入浴

趣味

週末はゴルフに行ったり、母校の野球部にコーチとして携わり、甲子園を目指して熱血指導をしています。
細長い棒でボールを打つのが好きみたいです(笑)

子どもとの時間も大切にしているので、公園やお出かけをした際は「この瞬間は、今しかない!」と写真をたくさん撮って、思い出作りを楽しんでいます。フォトスポットや顔出しパネルがあると絶対撮っちゃいますね!